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街歩き
 アール・デコ様式を今に伝える優美な美術館
目黒駅から歩いて約7分、東京都庭園美術館は1933年に朝香宮邸として建てられたアール・デコ様式の邸宅美術館です。優美な邸宅美術館で、開催中の企画展『並河靖之七宝展 明治七宝の誘惑 -透明な黒の感性』を鑑賞してみては? 続きはコチラ
 読書の秋に児童文学と親しむ
スポーツの秋、芸術の秋、食欲の秋...。 いろんな秋の形があると思いますが、私の場合「読書の秋」が今年の気分。特にこの秋は児童文学にはまっています。明るく活発な主人公のローラを中心に、アメリカ開拓時代の家族の姿を描いた「大草原の小さな家」シリーズや、松谷みよ子さんの「モモちゃんとアカネちゃん」シリーズなど、 続きはコチラ
 理屈抜きで楽しもう♪ 十和田市現代美術館
皆さんは現代アート、お好きですか?「嫌いではないけど...正直、前衛すぎてよく分からない」というのが私のイメージでした。しかし先日、青森県十和田市を訪ねて、イメージが大きく変わりました。目からウロコの新感覚体験がいっぱいの十和田市の現代アートをご紹介します。 続きはコチラ
 列車で行くVol.15 笠間・益子 陶器市めぐり
茨城県笠間市と栃木県益子町は関東を代表する陶器の街。この2つの街では、毎年ゴールデンウィーク中に陶器市が開かれます。今年は5月2日と6日をお休みにすると10連休!陶器市めぐって、お気に入りの作品を見つけましょう。 続きはコチラ
 列車で行く Vol.13 千葉・佐倉
正岡子規は、俳人として多大な功績を残した人物だということは、ご存知の方も多いはず。36年という短い生涯でしたが、病に倒れる前は拠点を置いていた東京から故郷である松山への帰郷はもちろん、遠く東北へも訪れるなど、よく俳句紀行に出ていたようです。 千葉の佐倉へも2度足を運んでいます。 続きはコチラ